ロッテ 乳酸菌ショコラ 56g×6個

チョコレート

ロッテ 乳酸菌ショコラ 56g×6個

ロッテ 乳酸菌ショコラ 56g×6個説明

原材料:砂糖、全粉乳、カカオマス、ココアバター、植物油脂、乳酸菌末/乳化剤、香料、(一部に乳成分・大豆・ゼラチンを含む)商品サイズ(高さx奥行x幅):10.7cm×25.0cm×11.1cm›

ロッテ 乳酸菌ショコラ 56g×6個口コミ評価

チョコレートが好きなので、どうせ食べるなら身体に良さそうなものをとお願いしました。個包装で普通のチョコレートと同じように美味しいです。効果はまだよくわかりませんが、罪悪感なしに食べられるのがいいかな。

2019年3月16日に注文しました。届いた商品は賞味期限が2019年4月でした。箱買いなので、ゆっくり食べたい方はご注意して下さい。注文前に賞味期限を確認した方が良いと思います。

甘くて大好きなチョコレートを食べながら、腸内環境のために良いなんて、うれしくて毎日たくさんいただいています。

日東薬品工業の長期常温保存可能な乳酸菌T001を使用しているとのことで、イメージだけのいい加減なチョコレートではなさそうです。ただ、乳酸菌を取りたければ何もチョコレートにすることは無いと思っていたので敬遠していましたが、とにかく美味しかったのでこれからも食べると思います。未だに発がん性が強く疑われるのに使われ続けている合成甘味料を使わずに安全な砂糖を使ったことも美味しさの理由かもしれません。箱に「ショコラ」と書いていて、その下に「チョコレート」と書いていますが、見た目も食感も「チョコレート」です。4片で1つの包装ですが小さいので割って食べることはありません。4片そのまま口に入れます。食感は乳酸菌の影響かどうかわかりませんが、マッタリしている感じで、溶けた後も口の中にいつまでも残っているようです。嫌な感覚ではありません。食べてみないとわからないものです。

乳酸菌と聞くとヨーグルトなどの乳製品を思い浮かべますが、チョコレートは珍しいです。乳製品は冷蔵保存が必須ですが、チョコレートであれば常温保存できることがメリットです。但し、それが積極的な選択理由になるかといえば、動機付けとしては少々弱い感じもします。味覚的には普通のチョコレートと同じです。ロッテならではのココアバター感の強い後味があり、乳酸菌?の味などが感じられるわけではありません。チョコレートという嗜好品を選ぶにあたって、なんとなくカラダに良さそう(本品はトクホ商品ではないので、その手の効能系表示はありません)だしなぁ、、と自分に言い聞かせながら(言い訳しながら)選ぶという感じでしょうか。

ロッテ 乳酸菌ショコラ 56g×6個はこちら

タイトルとURLをコピーしました